栽培から始める芍薬製品づくり
 
会社紹介
 


 

古代からつたわる芍薬(シャクヤク)の魅力



芍薬(シャクヤク)は、ギリシャ神話にも伝わる古くから使われてきた薬草です。
現在でも漢方として使われ、薬草としては有名な植物です。

薬草としての芍薬(シャクヤク)を使うのは、その根っこ。
花びらは、観賞用として利用されてきました。


ベルピオンの芍薬園がある三重県鈴鹿市は、もともと植木の産地です。
そんな肥沃な土壌を活かすべく、植物の機能性研究が始まったのが2000年。
芍薬から、優れた消臭抗菌効果が発見されました。

 

ベルピオンについて


ベルピオンでは、芍薬(シャクヤク)の機能性を利用した、商品を開発しています。
抗菌消臭スプレーは化粧品ではない為、作り方はその会社の理念に委ねられています。
日本において消臭はかかせない機能となった昨今、快適で安心できる商品作りを行っています。







株式会社ベルピオン







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